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| 中央大学公認 中央大学学友会理工連盟所属 理工学部鉄道研究会 後楽園キャンパス7号館7208号室 |
【新入生会員随時募集中】 |
一般的に大学生活は自分の趣味を謳歌できるの最初で最後の時間だといわれています。学生時代とは、モラトリアムとか自分探しの時間といわれているように、自分が本当にやりたいことを思う存分出来る最後の時間です。鉄道に興味のあるみなさま。鉄道研究会に入ってみませんか?学生時代に培った同じ趣味を持つ仲間同士のつながりや交流や思い出は必ずあなたの人生のプラスになるでしょう。
◆理工学部鉄道研究会では随時部員を募集しています。興味がある方は、生協の入っている昼休みや放課後に7号館の2階「7208号室」に来てみてください。来室には事前の連絡などは必要ありません。入部するかは本人の意思ですので、見学しに来たからと言って絶対入らなければならないということもありませんので気軽に見学に来てみてください。
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| 理工鉄研の紹介 |
理工学部鉄道研究会は、文化祭や学術研究発表会への出し物のほか、文京シビックセンターにて写真展を行ったり、皆で鉄道旅行に行くなど様々な活動をしています。模型に関してはNゲージだけではなくHOゲージも大量に保有しており、文化祭やその他のイベント時に走らせています。また、Nゲージに関しては、部室内に常設のレイアウトがありますので自分の模型を持ってきて走らせることもできます。理工学部鉄道研究会は中央大学公認の部会であるため、会員は全員中大生です。
【活動予定】
4月 入学式……新入生歓迎会
5月 新歓旅行(比較的近場へ日帰り旅行です)
9月 夏旅行(遠くに行きます。自由行動が多いです)
11月 文化祭(理工白門祭)でレイアウトを敷きます。
12月 理工系大学合同の学術研究発表会
3月 春合宿・追いコン
写真展とかもあるよ。
※合宿はフル参加すると4年かけて全国を回りきれるようになっています。
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| 沿革 |
中央大学理工学部鉄道研究会(理工鉄研)は、当大学の文系校舎の移転に伴い中央大学鉄道研究会も多摩校舎に移転してしまったため、理工学部独自に活動を始めた部会です。
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| 理工鉄研に入るとお得なこと |
1.楽しい仲間と交流が出来る。
→鉄研の仲間はみんな仲良しです。また、色んな学科の先輩がいますのでアドバイスを受けられたりしますし、過去問をもらえちゃったりするかもしれません。
2.授業の合間にも自由に部室に来れる!
→大学の時間割は変則的で空き時間が多く発生する傾向にあります。理工鉄道研究会は比較的広い部屋を使っており、テレビやゲーム、冷蔵庫に簡易ベッド、コーヒーセットやパソコンなど空いた時間を楽しく過ごすためのアイテムが揃ってます。パソコンには鉄道運転のゲームが入っていますので自由にプレイしてください。誰かしら友達がいるので良い居場所になります。
3.鉄道に触れ合う環境は十分!!
→大学からの補助もあり、高額で個人では所持することがなかなか難しいといわれるHOゲージを所有していますので、好きなだけ運転することが出来ます。また、模型のキットを作るのに十分な用具が揃っておりますので、工作も気軽に出来ます。常設のNレイアウトもご自由にお使いください。
4.鉄道関係の雑誌が読み放題。
→鉄道ジャーナル・鉄道ファン・鉄道ピクトリアル・RMモデルスなどの数々の鉄道雑誌を鉄研で毎月購入しています。読むのはもちろん自由ですし、部室でじっくり読めますので、わざわざ立ち読みしたり自腹で買ったりする必要もありません。また、過去数十年にわたるバックナンバーが揃っておりますので過去のトピックを見返すのも簡単です。
5.一生の思い出になる!
→大学生活は自由なことが多いですが、高校と違い、自分から働きかけないと何も無いダラダラした生活が待っているだけです。鉄道研究会に入れば必ず思い出になりますし、みんなとの交流はあなたの人生のプラスにもなるでしょう。
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| 活動の様子 |

鉄研創立45周年記念に走らせた「はくもん号」です。
583系で運行されました。

オリジナル方向幕!

みなさん楽しそうでなによりです。

創立45周年記念列車の副車掌として車内放送を担当!

秩父のパレオエクスプレスに乗車しました。

文化祭の様子。来場者が多く大繁盛です。
みんなとても楽しんでいます。

HO車両です。HOに触れられる機会は
鉄研以外ではそうそうありませんよね。
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